2008年11月27日
電車に乗って遠出をすると、胸がワクワクしますよね?
窓越しに護衛艦がズラッと並んだ景色を見たなら、
それはもうドキドキワクワクものです。
『空へ-救いの翼 RESCUE WINGS-』宣伝チームは今朝、
そんなワクワクする景色に遭遇しながら横須賀基地を目指したのでした。
公開にさきがけて、本日11月26日、海上自衛隊 横須賀基地にて、
映画『空へ-救いの翼 RESCUE WINGS-』の完成披露記者会見イベントを
行いました!
航空救難団が救難活動時に出動する救難ヘリUH60-Jに、
高山侑子さん、井坂俊哉さん、三浦友和さん、浅田美代子さん、手塚昌明監督が
搭乗し、海上自衛隊×航空自衛隊全面協力のもと、
ダイナミックに登場しました!
もちろん、映画は<ホンモノ>を使った素晴らしい映像になっているのですが、
こうなれば当然!完成披露会見も負けずに派手にかっこよく行われたわけです。
多くの報道陣が見守る中、UH60-Jから登場したキャストと監督
感想を聞かれると・・・
高山:とても楽しかったです!
井坂:こんなすごいアクロバット飛行に乗ったのは、体験入隊以来でした。まだ興奮気味で、舌がまわってないと思います(笑)
浅田:こんなヘリコプターに乗るのは最初で最後でしょうね。あのアクロバット飛行に、侑子ちゃんは「キャー!うれしー!」って騒いでいました。
この子にはまさにぴったりの役(女性ヘリパイ)ですよね。
三浦:撮影の前に海・山と乗せてもらったのですが、今日が一番激しかったですね。自衛隊の方々も気合が入っていたようですね。
監督:今日は僕もヘリのアクロバットに)酔い気味です(苦笑)。
晴天の横須賀基地でのイベントは大成功に終わり、キャスト、スタッフ一同、
公開が待ちきれません!!
皆さんも楽しみに待っていてくださいね!!
投稿者:宣伝スタッフ
2008年11月26日
12月13日(土)公開『空へ―救いの翼 RESCUE WINGS―』初日舞台挨拶決定!
【会場】
角川シネマ新宿
【公演日時】
2008年12月13日(土) AM 11:20の回上映終了後
【登壇者(予定)】
手塚昌明監督、高山侑子、井坂俊哉、鈴木聖奈、瀬戸早妃
≪舞台挨拶付鑑賞券 購入方法≫
2008年12月6日(土) AM 10:00より チケットぴあ にて販売開始!
●店頭直接購入
・電子チケットぴあ店舗 ※AM10:00より発売
・ファミリーマート/サークルK・サンクス ※発売初日はAM11:00より、2日目以降はAM10:00より販売
●インターネット購入:@電子チケットぴあ http://t.pia.jp/cinema/cinema.html ※AM10:00より発売
●電話予約:0570-02-9999(10:00?23:30) ※AM10:00より発売
☆チケットのお問合わせ:チケットぴあ TEL 0570-02-9111(オペレーター対応は10:00?18:00)
または http://www.pia.co.jp/
■Pコード:554-781
■全席指定・入替制 2,000円(税込)
■ご購入枚数:お一人様2枚まで
《注意事項》
※登壇者および舞台挨拶は、予告なく変更になる場合がございます。予め、ご了承ください。
※舞台挨拶該当日時の回のチケットをご購入いただいた方のみ、舞台挨拶をご覧いただけます。
前売鑑賞券とのお引き換えは出来ません。
※舞台挨拶当日は、場内でのカメラ(携帯カメラ含む)・ビデオによる撮影、録音等は固くお断りいたします。
※定員数になり次第、受付(販売)を終了とさせて頂きます。
※いかなる事情が生じましても、ご購入後・お引き換え後の鑑賞券の変更や払い戻しはできません。
※転売を目的としたご購入はご遠慮ください
投稿者:宣伝スタッフ
2008年11月24日
11月23日(日)、埼玉県加須市の利根川河川敷緑地公園において第7回利根スカイフェスティバルが開催されました。当日は築城基地航空祭と同日でしたが、地元や周辺地域から多数の観客が来場しました。
このイベントに航空自衛隊航空救難団も参加、百里救難隊のUH-60J救難ヘリコプター(低視認性塗装)と入間ヘリコプター空輸隊のCH-47J輸送ヘリコプターが飛来しました。CH-47Jは地上展示のみでしたが、UH-60Jは救難デモを実施しました。お昼に離陸したUH-60Jが要救助者をピックアップすると、観客の中から歓声が上がりました。
そして、会場では「空へ」のポスター掲示とチラシ配布が実施されました。チラシ配布は主催者の本部テントや自衛隊地方協力本部のテントだけでなく、UH-60J救難ヘリの前でも配布され注目を集めていました。
百里救難隊は橋本3佐以下計8名(操縦士2名、機上整備員1名、救難員2名、整備員2名、地上統制幹部1名)で参加。映画のPRへのご協力、有難うございました!
地上展示された入間ヘリコプター空輸隊のCH-47J
離陸に向けてエンジンスタート。ローターが巻き起こす強いダウンウォッシュで砂埃と枯れ草が舞い上がる。
よりパワーの大きなCH-47Jは、UH-60Jを上回る砂埃と枯れ草を舞い上げて、ローター音を轟かせながら入間基地へ帰投しました。
会場のあちらこちらにこのような手作りの立て看板を設置してくださいました。主催スタッフの皆様、本当に有難うございました。
そして、会場で本映画に興味を持っていただいた皆様、ぜひぜひ劇場へもお運びください!
投稿者:宣伝スタッフ
2008年11月21日
投稿者:宣伝スタッフ
2008年11月14日
「空へ -救いの翼-」公式PCサイトが本日リニューアルいたしました!
また、公開に向けて、スペシャルコンテンツの追加も行っていきますので、
お見逃しなく!!
投稿者:宣伝スタッフ
2008年11月14日
「空へ -救いの翼 RESCUE WINGS-」のモバイルサイトがオープンしました。
URL: http://www.sorae-movie.jp (PCと共通です)
以下ののQRコードからもアクセスできますので、
こちらも是非ご利用ください!
投稿者:宣伝スタッフ
2008年11月14日
本日11月14日、フジテレビ「スーパーニュース」にて
『空へ-救いの翼 RESCUE WINGS-』の高山侑子さんを
取材した内容のOAが決定いたしました!
(生放送のため、予定でございます。また一部地域の方はご覧になれない場合がございます)
是非、お時間のある方、ご覧になってください!
投稿者:宣伝スタッフ
2008年11月14日
いよいよ12月13日(土)、「空へ―救いの翼 RESCUE WINGS―」が公開になります。
映画のオリジナル・サウンドトラックはココロにまっすぐ響く歌声の柴咲コウさんが担当!
心待ちにされている皆さんのために、すこしだけご紹介したいと思います。
柴咲コウさんの『君の声 Movie Version 』
発売日:2008年12月10日(水)
定価:¥2,500(税抜価格¥2,381)
品番:UPCH-20140
制作:ナユダウェイヴ レコーズ
発売・販売元:ユニバーサル ミュージック株式会社
詳細はコチラ
映画「空へ―救いの翼―」オリジナル・サウンドトラック
音楽:和田薫
1 救いの翼―メインタイトル―
2 救難訓練
3 試練
4 仲間と共に
5 F-15J
6 出動
7 漁船救難
8 救えぬ命
9 君の声?Inst.Version?
10 瀬南の想い
11 遭難者救出
12 悲しみを乗り越えて
13 友情
14 家族の絆
15 発進
16 織田負傷
17 遥風の決意
18 護衛艦はるさめ
19 空へ Rescue Wings
20 着艦へ
21 歓びの中で
22 君の声 Movie Version/柴咲コウ
作詞:田口俊、柴咲コウ 作曲・編曲:崎谷健次郎
PROFILE
和田薫 KAORU WADA
作曲・編曲・プロデュース
映画・TV舞台などの音楽から現代音楽まで、幅広いフィールドで活躍。
オフィシャルサイトはこちら
http://www.kaoru-wada.com
(c)「空へ―救いの翼 RESCUE WINGS―」製作委員会
みなさん、お楽しみに♪
投稿者:宣伝スタッフ
2008年11月13日
公開まで約一ヶ月、引き続き
主演高山侑子さん、また手塚監督は
インタビューなどのご取材をがんばっていらっしゃいます!
今月掲載されます雑誌を、記させてもらいますので
是非ご覧いただければと思います!
11/8 シネコンウォーカー 高山さんインタビュー
11/10 メトロポリターナ 高山さんインタビュー
11/15 アー・ユー・ハッピー? 高山さんインタビュー
11/20 たのやく 高山さんインタビュー
11/20 映画秘宝 手塚監督インタビュー
11/22 ブランズオフ 高山さんインタビュー
11/24 B.L.T 高山さんインタビュー
11/24 フィギュア王 手塚監督インタビュー
11/25 Kindai 高山さんインタビュー
11/27 memue 高山さんインタビュー
11/27 月刊EXILE 高山さんインタビュー
今後も続々掲載予定などをアップしてまいりますので
応援宜しくお願い致します!
投稿者:宣伝スタッフ
2008年11月12日
本作のキャスト登壇付き試写会が決定いたしました。
【日時】 11月26日(水)15:30開場/16:00開映
【場所】 横須賀HUMAXシネマズ8(※住所 神奈川県横須賀市本町2-1-12ダイエーショッパーズプラザ横須賀4階)
【ゲスト】 高山侑子、三浦友和、浅田美代子、手塚昌明監督(予定)
http://www.tsutaya.co.jp/cinema/
上記のサイト「ツタヤオンライン」で独占試写会として
募集中です。キャストや監督による
本作のみどころを語っていただくトークショーを行いますので
どしどしご応募下さい!
投稿者:宣伝スタッフ
2008年11月11日
11月21日発売の「航空ファン」で、「空へ」の一大特集が組まれることは既にお伝えしましたが、同じ号の表紙にも「空へ」のビジュアルが採用されることが決定しました。
画像は その表紙写真です。書店でのご購入の際は、この表紙を目印にしてください!
投稿者:宣伝スタッフ
2008年11月11日
10月22日に発売された「ファイナルシーカー レスキューウイングス」が売れています!お陰様で早々と重版が決定しました。
この小説は、「空へ」の原作アニメ「よみがえる空 ―RESCUE WINGS―」の関連企画として、星雲受賞のSF作家・小川一水氏が、綿密な部隊取材を元に書き下ろしたレスキュー小説です。この機会に、もうひとつの「RESCUE WINGS」をぜひお読みください!

■MF文庫ダ・ヴィンチ■
ファイナルシーカー レスキューウイングス
著者:小川一水 カバーイラスト:山本七式
定価:650円(本体価格619円+税5%)
投稿者:宣伝スタッフ
2008年11月11日
高山侑子 in 空へ-救いの翼 RESCUE WINGS-
<撮影=久家靖秀>
「空へ ―救いの翼 RESCUE WINGS―」の公開を記念して、主演女優・高山侑子さんの初の写真集が発売されます!
「空へ ―救いの翼 RESCUE WINGS―」のロケ地・航空自衛隊小松基地で、初めての本格写真撮影に挑戦! 救難ヘリUH-60Jのコックピットやキャビン内でも撮影を敢行。16歳のあどけなさが残る素顔を切り取りました。
高山侑子さんの初々しい魅力が詰まった写真集です。
ご期待ください!!
【コンテンツ】
□小松基地内での撮り下ろし、小松市街地での撮り下ろし写真 96P前後
□映画「空へ‐救いの翼 RESCUE WINGS‐」作品紹介 16P前後
■定価:本体2300円(税別) ■発売日:12月5日
■発行:角川メディアハウス ■発売:角川グループパブリッシング
■判型:A4レター 112P
投稿者:宣伝スタッフ
2008年11月09日
現在発売中の週刊アスキー(アスキーメディアワークス刊)に掲載されている連載漫画「カオスだもんね!」に、「空へ」が取り上げられています。これは10月に実施した、小松救難隊でのUH-60J同乗取材を基に描かれた体験漫画です。
2週連続で掲載予定です。
投稿者:宣伝スタッフ
2008年11月09日
「空へ」の原作となったTVアニメ「よみがえる空 ―RESCUE WINGS―」(テレビシリーズ全12話)が、スカパー!やケーブルテレビで視聴可能なアニメ専門チャンネルアニマックスで、2009年のお正月に一挙放送されることが決定しました。
■放送予定日時:2009年1月1日から1月4日 25時から26時30分(3話連続)
映画版とは違い、こちらは男性のパイロットが主人公の物語です。練り込まれた脚本とリアルなCGによる航空機描写で話題となった原作アニメを、この機会に是非ご覧下さい。
詳しくは animax.co.jp をチェックしてください。
こちらもお楽しみに!
原作についての詳細は:http://www.rescue-w.jp/index.html
投稿者:宣伝スタッフ
2008年11月09日
11月21日売りの航空専門誌「航空ファン 1月号」で「空へ」の特集が組まれます。
巻頭カラーで7ページに渡って映画紹介が掲載される他、カラー見開きで高山侑子さんのスペシャルインタビューが掲載されます。映画紹介では、本編でもF-15Jの空撮を中心に活躍された航空カメラマン・赤塚聡さんによる撮り下しの写真が満載です。映画紹介記事の最終ページには映画の特別割引券が刷り込まれており、これを切り取って劇場窓口に出せば、大人200円、子供100円の割引が受けられます(1枚で4人まで有効)。
また、映画のノベルティであるレスキューホイッスル(前売り券に付くものとは色違いです)の読者プレゼントもあります。
さらに、特典としてスペシャルDVDが付属します。DVDの収録内容は、映画予告編、メイキングビデオ、ハイライトシーン、航空救難団関連映像作品プロモーションビデオです。映画に先立ちハイライトシーンで映画を先取りし、メイキングビデオでその舞台裏をご覧頂くことができます。
「航空ファン 1月号」はまさに「空へ」の大特集となります。こちらもぜひご覧下さい!
投稿者:宣伝スタッフ
2008年11月08日
ちょっと古い話題となりますが、10月31日から11月2日に栃木県芳賀郡茂木町のサーキット、ツインリンクもてぎで開催された航空イベント、「FAI世界選手権2008 "オートボルテージュ"アエロバティックス 日本グランプリ」で実施された「空へ」関連イベントのレポートです。
「空へ」関連イベントは、"オートボルテージュ"の最終日、11月2日に実施されました。
11時30分からは「空へ」ブースにて、手塚昌明監督と高山侑子さんのサイン会が行なわれました。場内放送で9時45分の整理券配布が告げられると、あっという間に整理券は配布終了。サイン会開始時には、整理券を持ってサインの列に並ぶ人たちだけでなく、ひと目高山さんと監督を見ようという人たちで黒山の人だかりとなりました。整理券をゲットできた幸運な人たちには、監督や高山さんが色紙やパンフレットなどにサインをした上、サイン入りのポスターをプレゼントしただけでなく、一緒に記念写真に収まるなど大サービス。盛況のうちにサイン会を終えることが出来ました。
そして、12時20分からは百里救難隊による山岳救出のデモンストレーションが、メインスタンド前で実施されました。スタンド前の大型モニターで「空へ」の予告編が上映された直後、救難捜索機U-125Aが会場上空に飛来、続いて救難救助機UH-60Jが観客の目の前に進入しました。UH-60Jからは山岳救出装備のメディックが降下し、遭難者に見立てたダミー人形に応急手当を施してUH-60Jに収容しました。観客はその手際良い救出作業の模様を熱心に見入っていました。最後のメディックがホイストで収容される際には、吊り上げられながら会場に手を振るメディックに対して、会場からも多くの観客が手を振り返すなど、非常に盛り上りました。
15時30分からは、HONDAコレクションホールにおいて、「空へ」トークイベントが開催されました。会場は立ち見が出る程の盛況で、ゲストとして手塚昌明監督と高山侑子さん、そして映画撮影に協力して下さった浜松救難隊長の高尾義博2佐が登場すると、会場からは大きな拍手が沸き起こりました。映画撮影の裏話や映画の見どころ、作品に込めた思いなど、ユーモアを交えて語られる興味深い話の数々に、観客の皆さんは時に感心し、時に爆笑して話に聴き入っていました。最後に高尾2佐が、実際に出動した災害派遣の思い出を話し、質疑応答を経て約1時間半のトークイベントは盛況のうちに終了しました。
ユーモアを交えて映画製作の舞台裏を語る手塚昌明監督
今ではすっかり板に付いたフライトスーツ姿で映画撮影の思い出を語る高山侑子さん
浜松救難隊長の高尾義博2佐は、最近採用されたばかりの新型制服を着用して登場
投稿者:宣伝スタッフ
2008年11月08日
遅くなりましたが、先週入間基地にて行われました、
「入間航空祭」での本作品のトークショーの模様をUPします!
毎年20万人の来場を誇る本イベント、今年はなんと23万人の
動員となり、会場は人・人・人といった感じで熱気ムンムンでした。
11時15分、『空へ-救いの翼 RESCUE WINGS-』のトークショーが
メイン会場にて開始され主演の高山侑子さん、渡辺大さん、
井坂俊哉さん、手塚昌明監督が登場すると、会場からは「ゆうこちゃーん!」など
声援が飛び出すなど、とても沸き立ちました!
トークショーに少し緊張している様子の高山さんは、撮影中について
「夏の撮影は本当に暑かった」と話し、渡辺大さんは「ヘリコプターに乗ったのが
初体験だったので、楽しかったです」と、撮影前に一日入隊した思い出を振り返っていました。
また手塚監督は、「一番うれしかったのは、僕の言うとおりにヘリや飛行機が動いてくれたことです」
と撮影中のうれしかった出来事を話されていました。
その後、特設会場でのサイン会!先着50名様にもかかわらず、
大盛況となりました!
※トークショーの記事も、WEB上で役20サイト以上にニュース配信されました。
会場では、いたるところに『空へ-救いの翼 RESCUE WINGS-』のポスターが貼られ、
入り口では映画のチラシも大量配布!すばらしいPRとなりました。
航空自衛隊の皆様、横須賀基地の皆様、本当にありがとうございました。
投稿者:宣伝スタッフ
2008年11月08日
11月7日、調布の東京現像所にて初号試写が行なわれました。当日は手塚監督やキャストの皆さんも集まり、試写室はほぼ満席。上映中は皆食い入るように画面を見つめていました。あっという間の1時間50分が終わると、場内に明かりがつく前に拍手が沸き起こりました。皆満足そうな笑みを浮かべてイイ顔をしていました。私はというと、空自救難隊を追い始めてから今日まで、良くここまで来れたなあと胸が一杯になり、ちょっと目頭が熱くなりました。
初めて画も音も完成した作品を通しで観ることができましたが、かなーり良いんじゃないですか?全編を通してホンモノの航空機が画面狭しと飛びまわる、スケール感のあるとても贅沢な映画に仕上がっていました。試写終了後には角川映画の宣伝部の方が「こんな映像は観たことがない!」と興奮して話していました。
皆様、ぜひ公開をお楽しみに!
投稿者:宣伝スタッフ